キャラクター開発事業では、エイティング独自のデジタルキャラクターを開発しているほか、世界中のキャラクターに息吹を与えるようなビジネスをめざしています。デジタルコンテンツ化されたキャラクターは、DVDや今後普及が見込まれる双方向テレビなど、エンターテイメント産業の各種プラットフォームのデジタル化が進むなかで活躍が期待できるとエイティングは考えています。
現状では、デジタルキャラクターをぬいぐるみなどにした商品の販売による売上に加え、商標登録・特許権から得られる版権許諾料と特許使用料収入が主軸となっていますが、今後は事業拡大をめざして、オリジナルキャラクターが登場するゲームのほか、TVアニメやコミック向けのコンテンツ開発を進めていきます。
エイティングのオリジナルキャラクター紹介サイト「キャラクター委員会」はこちら。
